【Instagram】ダイレクトメッセージが消える・送れない理由

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kiwamiです。

今回は「Instagramのダイレクトメッセージが消える・送れない理由」についてご紹介します。

ダイレクトメッセージが消えてしまう場合、いくつかの理由が考えられます。

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Instagramのダイレクトメッセージが消える・送れない理由

①自分のダイレクトメッセージが消える・送れない理由

自分のダイレクトメッセージが消える事は基本的にありません。もちろん「自分で消した」という場合にには消えますが、それ以外の理由では消えません。

例えば相手が自分の事をブロックしたとしても、自分から見たダイレクトメッセージは今までと何一つ変わりなく、ただ1つ違うのは「いつまで経ってもメッセージが既読にならない」という事だけ。

まれにメッセージを送った時に「抜け」が出る事があります。これは連続してメッセージを送った時にたまに起こる現象です。

例えば「1」「2」「3」と送信したのに、自分のダイレクトメッセージを見ると「1」「3」と送信されている、という事があります。ですがこの場合、実際には「2」も送られている事が多いです。何らかの不具合で、自分のスマホだけに「2」が表示されていない可能性があります。

この時は一度ダイレクトメッセージから離れて、再度ダイレクトメッセージを見てみるか、Instagramを一度終了して再起動してみることで改善する事が多いです。

②相手のダイレクトメッセージが消える理由

相手のダイレクトメッセージが消える理由は基本的に1つで、それは「相手がそのダイレクトメッセージを削除したから」というものです。

Instagramで「ブロック」の機能を使うと、ダイレクトメッセージのやり取りを完全にシャットアウトする事が可能ですが、この場合でも「ブロックされた方」の見た目は変わらず、「ブロックした方」のダイレクトメッセージが削除される事もありません。

ですから「相手のダイレクトメッセージが消えた」という場合、それは「相手がそのダイレクトメッセージを削除したから」という理由が濃厚です。

Instagramのダイレクトメッセージを削除すると、それは片方の端末からだけではなくて、相手の端末からも直ちに削除される事になります。

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