【Instagram】自分を検索されたくない時の”バレない”設定方法

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kiwamiです。

今回は「Instagramで自分を検索されたくない時の設定方法」についてご紹介します。

Instagramでは「検索」の機能を使う事によって特定のユーザーを探す事が出来ます。

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上の画像の様に、検索窓にキーワードを入力すれば、該当するユーザーが表示されます。

この検索に自分を表示したくない場合、以下の方法が有効となります。ご参照下さい。

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Instagramで自分を検索されたくない時の設定方法

実は、Instagramで自分のアカウントを検索されない様にすることは意外と難しいです。Instagramに存在するアカウントを検索出来なくする方法は1つしかなく、それは「相手をブロックすること」です。

特定の相手を狙い撃ちでブロックする事で、その相手はコチラを検索出来なくなります。

【関連】Instagramで相手をブロックする方法

ですがこの方法のネックは「特定のユーザーが対象になる」事です。つまりピンポイントで相手の事が特定しないといけません。これでは不特定多数のユーザーからの検索は避ける事が出来ないという事になります。

「もしも不特定多数のユーザーから自分を見られること」を避けたい、というのであれば、アカウントを非公開にする事をオススメします。

【関連】Instagramのアカウントを非公開にする方法

この方法でもアカウントは検索されますが、あなたの投稿はフォロワーにしか見られなくなります。もしもすでにフォロワーになっている人のフォローを外したいというのであれば、ブロックをする事でお互いのフォローを外す事が可能です。

非公開にしたアカウントは勝手にフォローされる事がなく、相手はあなたに「フォローリクエスト」というものを送って、あなたがそれを承認する、という手順を踏む必要があります。

Instagramに登録する情報を「バレないもの」にする

上で書いた通り、Instagramで「検索されない」様にするのは難しいのですが、「検索してもバレない様にする」事は出来ます。

具体的には、

  • メールアドレス
  • 電話番号

を「誰も知らない、Instagram専用のものにする」事です。

そうすればそのメールアドレスや電話番号で検索をしてくる人自体が以内状態になります。

また、

  • Instagramに連絡帳へのアクセスを許可しない

という事も重要です。

これを許可してしまうと、自分のスマホの連絡帳に登録してある知人・友人と強制的に繋がってしまう可能性がありますので、注意して下さい。場合によっては、最悪なことになってしまいます。

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